アーユルヴェーダのハーブで、風邪やインフルエンザの予防


今年の冬はなにかと大切なイベントがあるので
風邪・インフルエンザをなんとしても防ぎたい!!
ということで、初めてのハーブ「穿心蓮」に挑戦します。

穿心蓮(センシンレン)は、インド原産のハーブで
アーユルヴェーダや中国医学など昔から使用され
熱帯アジアを中心に世界中でとても利用されています。
あまりの苦さから「苦みの王様」と呼ばれているそうです。

風邪やインフルエンザなど感染症の他にも
様々な症状に良いとされています。

「苦みの王様」ということなので、
ここはやはり甘いハチミツと一緒に・・・。

コトリヨガスプーンに、ハチミツと穿心蓮をのせて

文鳥さんが、ハチミツですっかり隠れていますね😢

にがい!
想像より遥かに苦いです。。

とりあえず、しばらく続けてみようと思います。

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